奈労連・一般労組支援 上田公一

雇い止めで立命館トップを刑事告発へ 大学非常勤講師ら印刷用画面を開く

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

雇い止めで立命館トップを刑事告発へ 大学非常勤講師ら

 

京都新聞より引用掲載

 

 学校法人立命館が非常勤講師と5年を超えて契約の更新を行わないとした就業規則は、労働者過半数の代表の意見を聴かずに定められ違法だとして、立命館大の非常勤講師らは15日、吉田美喜夫総長と森島朋三理事長を16日にも京都上労働基準監督署に刑事告発する、と発表した。

 告発するのは、労働組合「ユニオンぼちぼち」の執行委員を務める立命大非常勤講師の藤田悟さん(39)ら3人。

 労働基準法は、就業規則を変更する場合、労働者の過半数を代表する者の意見を聴かなければならないと定めている。同組合は、非常勤講師の最長5年での雇い止めを記した就業規則に変更した2015年当時の代表者は、選挙の投票率が低く過半数の代表者とは見なせない、としている。

 13年の労働契約法改正によって今年4月以降は、5年を超えて契約を更新している有期雇用労働者は無期雇用への転換を求めることができる。各大学で5年の更新上限を設ける動きがあったが、反対の声を受けて早稲田大や東京大は5年ルールを撤回した。藤田さんは「全国の大学が次々と5年雇い止めを撤回する中、立命館は就業規則を変更してそれを維持している。規則そのものを撤回すべきだ」と訴えている。

 京都上労基署は過半数の代表の選出などについて立命館に対し是正勧告を行っているが、立命館は「就業規則がただちに無効になるとは考えていない」としている。


くじ引くと「幹部と映画へ」…元派遣社員がセクハラ提訴

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

くじ引くと「幹部と映画へ」…元派遣社員がセクハラ提訴

2/16(金) 18:17配信より引用掲載

朝日新聞デジタル

 日本の文化や商品を海外に売り込む官民ファンド「クールジャパン機構」(東京)の元派遣社員の20代女性が、幹部らからセクハラを受けたとして、機構と派遣会社、男性幹部ら3人に計2千万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。提訴は13日付。

 訴状によると、セクハラなどを指摘されたのは機構の幹部2人と元幹部1人。2016年7月に幹部の一人がカラオケ店で親睦会を開き、参加した原告ら女性社員4人にくじを引かせ、その3日後、くじに書かれた内容を実行するよう店の予約などを指示した。

 くじには「幹部と映画鑑賞」「接待相手とワインディナー」「接待相手に手作りプレゼント」などと書かれていた、という。また、元幹部は15年7月、社内の歓迎会から帰宅中、駅で女性の肩に何度も手を回した、と主張している。

 女性は16年8月までに機構に通報したが、「世の中の事案と比べ、セクハラとは認定できない」と回答されたという。また、17年6月に機構の社員で労働組合を設立したところ、同年10月に派遣契約の更新を拒否された。女性は、機構の対応が不当労働行為に当たるとも訴えている。

 今回の提訴について、機構は「対話の機会を設け、話し合いを続けてきたが、提訴されたとすれば誠に残念。訴状を受け取り次第検討する」としている。(後藤遼太)

朝日新聞社


「アリさんマークの引越社」争議が一括和解〜野村さんユニオンの専従職に

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

「アリさんマークの引越社」争議が一括和解〜野村さんユニオンの専従職に

レイバーネツトより引用掲載

 

 

*動画準備中

 2月13日、「アリさんマークの引越社」ではたらく野村泰弘さん(写真左)を含む従業員ら計37人が、会社に対して、残業代の支払いや事故による弁償金の返還等を求めていた労働争議は、中央労働委員会にて、ついに一括和解した。野村さんがプレカリアートユニオンへ相談してから約3年。長い道のりだった。野村さんは、この日を契機に本名を明かした。

 和解条項には、プレカリアートユニオンの組合員に対し、故意や重い過失がなければ弁償金の負担を求めない旨が明記された。「アリさんマークの引越社」のグループ会社ではたらく同組合員に対して労働紛争の解決金を支払うことで和解した。和解金額は非公開だ。

 野村さんは2011年1月、引越社関東に入社。営業職でトップの成績を誇る正社員だった。ある日、長時間労働による疲労が原因で事故を起こし、48万円の弁償金を会社から求められた。野村さんはプレカリアートユニオンに相談し、弁償する義務は一切ないことを知る。同労組へ加入し弁済金の返還等を求めた。すると会社は、野村さんをシュレッダー係へ配置転換。のちに懲戒解雇を行い、事由を記した「罪状ペーパー」なる掲示物(写真下)を全国の支店へ貼り出した。

 その後、解雇は撤回され復職するも、シュレッダー係の勤務を約2年間強いられ、会社との間で争議紛争が続いていた。2017年7月、「罪状ペーパー」をめぐって、東京地裁で和解が成立。元の営業職へ復職したが、賃金未払いや弁償金についての協議が続いていた。

 「労働者と使用者の力の差は歴然としている。是非、組合に入ってほしい。しっかりした労働環境を、自分の力で切り拓いてほしい」と、野村さんは語った。野村さんは引越社関東を退社し、プレカリアートユニオンの専従職となるという。〔土屋トカチ〕

<報道>
・弁護士ドットコム https://www.bengo4.com/c_5/n_7421/
・朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASL2F5W7VL2FULFA028.html
・読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/national/20180214-OYT1T50116.html

<レイバーネットTV 第91号「やられたらやりかえせ」> 「アリさんマーク」問題を最初に取り上げた番組です。こちら


Created by staff01. Last modified on 2018-


<通勤手当訴訟>正社員の半額、非正規勝訴 福岡地裁支部

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

<通勤手当訴訟>正社員の半額、非正規勝訴 福岡地裁支部

2/13(火) 19:32配信より引用掲載

毎日新聞

 北九州市中央卸売市場で海産物を運搬する「九水(きゅうすい)運輸商事」(同市小倉北区)の非正規社員4人が、通勤手当が正社員の半額なのは労働契約法違反として同額の支払いなどを求めた訴訟で、福岡地裁小倉支部が会社側に計約110万円の賠償を命じる判決を出した。判決は「勤務形態に相違はなく、不合理な取り扱いが長年継続され不法行為が成立する」と認定した。

 判決は1日付で、原告側が13日に記者会見で公表した。原告側は通勤手当が正社員の半額の月5000円なのは「不合理な差別」と主張し差額分などを求めていた。改正労働契約法は正社員と非正規社員の不合理な格差を禁じており、判決は同法施行の2013年4月から会社が正社員の通勤手当を非正規と同額に引き下げた14年10月までの差額分の支払いを命じた。原告側によると、同法違反で手当の差額請求を認めた判決は九州初。

 原告側の安元隆治弁護士は「中小企業相手に非正規の権利主張が認められたのは社会的に意義がある」と話した。会社側は「名目は通勤手当だが、実際は皆勤手当。正社員とパートでは責任が違い、納得がいかない」とコメントした。双方とも控訴する方針。【宮城裕也】


ネオナチを使った組合つぶしは許さない!〜全日建連帯労組が緊急集会

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

ネオナチを使った組合つぶしは許さない!〜全日建連帯労組が緊急集会

レイバーネツト日本より引用掲載

 

 

 2月9日、東京・連合会館で「闘争妨害の週刊文春報道、排外主義団体による組合事務所乱入・暴行事件〜卑劣な組合攻撃を許さない緊急報告集会」が開催された。参加者は200名を超えた。当初予定していた90名の会議室があふれ、急遽大会議室へ移動となる盛況ぶり。関心の高さがうかがえた。(主催=全日本建設運輸連帯労働組合)

 昨年末発売された「週刊文春」の記事によって、事実を歪曲・矮小化した報道をされたエム・ケイ運輸事件(本社・奈良県大和郡山市)。2013年、長時間労働や違法な運行管理の是正を求めて組合が結成され、現在も争議中だ。組合員の尾山さん(写真下中央)は「分会長襲撃事件の翌日から開始したストライキは今日で436日目。分会は10名で、一人も欠けずに闘争中。必ず勝利する」と力強く語った。事件の背景を語る約9分の映像も初披露された。

 2018年1月から、大阪広域生コンクリート協同組合の一部執行部は、ネオナチの瀬戸弘幸氏らが率いる排外主義団体と結託。関西地区生コン支部事務所への乱入、恫喝、暴行事件とネットによる誹謗中傷を連日行っている。組合側が撮影した約4分の映像には、制止を呼びかける警察官を突き飛ばし、組合の街宣車の窓ガラスを叩きつけ、暴言を吐く大山正芳副理事長の姿などが映し出された。

 登壇したジャーナリストの安田浩一さんは「大阪広域生コン協同組合は、ロバート・オウエンの掲げた協同組合の精神に反している。ヘイトデモを扇動してきたネオナチの瀬戸弘幸氏らを使って労働組合潰しを行うのは、企業コンプライアンスに反している。背景資本についても探る必要がある。これは連帯ユニオンだけへの攻撃ではなく、マイノリティに向けられた攻撃だ」と語った。〔土屋トカチ〕

*全日建 連帯ユニオンのブログ http://rentaiunion.sblo.jp/


首都圏青年ユニオンの山田です。

JUGEMテーマ:社会の出来事

 



首都圏青年ユニオンの山田です。

 

レイバーネツト日本より引用掲載

東京都稲城市に店舗を構える「メンズカットリーダー」で働いていた男性理容師の賃金未
払い裁判が昨日、東京地裁立川支部で勝利和解をしました。

声明文と当事件弁護団の笹山弁護士のブログ記事を紹介します。

声明文
http://www.seinen-u.org/zangyou-mibarai.html

メンズカットリーダー事件、勝利和解で解決-東京法律事務所blog
http://blog.livedoor.jp/tokyolaw/archives/1069604205.html

声明文引用

==ここから==
声明
理容室メンズカットリーダー裁判が勝利和解
2018年2月5日

首都圏青年ユニオン
首都圏青年ユニオン顧問弁護団

 首都圏青年ユニオンとその顧問弁護団が取り組んだ、理容室メンズカットリーダー(東
京都稲城市)との間の理容師の未払い賃金請求事件が、本日東京地方裁判所立川支部にお
いて勝利和解で解決した。

事件概要

 メンズカットリーダーで働く理容師は雇用契約書や給与明細書、タイムカードが存在せ
ず、社会保険・雇用保険が未加入であった。給与からは寮費などに加えて積立金を強制的
に天引きされており、手元に残るお金はごくわずかであった。給与は手渡し。賃金台帳や
就業規則の策定など法律に基づく労務管理は一切されていなかった。またメンズカットリ
ーダー経営者の山下氏は「東京の理容室で働ける」ことを謳い文句として、郷里である熊
本や長崎の高校などに求人をかけていた。地方の高校に求人をかけることで社会常識や労
働法の知識など不十分なままで働く場合が多く、搾取をしやすい対象に求人をかけていた
。違法なメンズカットリーダーで働いていた男性理容師のSさんは退職時に未払いであっ
た時間外割増賃金や深夜割増賃金の支払い、積立金の返還および社会保険・雇用保険の訴
求加入を求めて、労働組合・首都圏青年ユニオンを通じて団体交渉を申し入れたところ、
山下氏は「在職中に貸し付けていた貸付金182万円の返還を求める」という裁判を提起
してきたため、2017年10月に反訴した。
 Sさんは15年以上もの間メンズカットリーダーにいたが、毎朝8時半から深夜の23
時半まで長時間働き、月に2回しか休みがなく、低賃金の上、積立金の違法な天引きのた
め給与の手取りはごく少額しかもらえなかった。高卒で地方から東京にやってきたSさん
は時間とお金がない中、社会との接点をもつことができず、働き方のおかしさに気づくこ
とができなかった。
 まさに奴隷的拘束といえる働き方をしていたSさん。奪われた年月は取り戻せないが、
せめて今後Sさんのような被害者が出ないように、また徒弟制的労務管理が残る理美容業
界の改善のために、闘ってきた。

和解内容
山下氏は、Sさんに対し、被告を就業させるにおいて本件請求にかかる事項をはじめとす
る法規違反があったことを認め、今後、仮に雇用主となることがあれば、雇用主として守
るべき諸法規を遵守するよう努力する。
山下氏は、Sさんに対し、本件和解金320万円の支払義務があることを認める。
Sさんは、山下氏に対し、本件貸金債務として金152万円の支払い義務があることを認
める。
山下氏及びSさんは、それぞれの自由な意思に基づき、ロのSさんの山下氏に対する債権
とハの山下氏のSさんに対する債権とを対当額で相殺することを合意する。
山下氏は、前項の相殺合意に基づき、Sさんに対し、ニの相殺によって残るロの債権の残
額168万円を支払う
山下氏及びSさんは、今後、互いに相手を誹謗中傷したり、営業活動を妨害したりしない

山下氏は、Sさんに対するその余の本訴請求を放棄する。
Sさんは、山下氏に対するその余の反訴請求を放棄する。
山下氏及びSさんは、山下氏とSさんとの間には、本和解条項に定めるもののほか、何ら
の債権債務のないことを相互に確認する。

本和解の意義

本和解は、次の意義がある。

理美容業界は徒弟的制度の慣行が著しく、この観点から様々な労働基準法違反が認められ
る「ブラック企業」がはびこりやすい。本件でも奴隷的拘束、長時間労働、低賃金、賃金
からの搾取といった実情が認められた。和解では、まずこれらの違法行為の存在を認めさ
せ、実質的な謝罪条項を獲得した。
時間外労働の実態を裁判所が認め、残業代の発生を認めさせた。「保証金」についても、
被告が認める部分にとどまったが、これを返還させた。
山下氏は、秘密保持にこだわったが、これを認めず、広く今回の成果を伝えることができ
るようにした。

首都圏青年ユニオンはこの勝利和解をより発展させるため、「理美容師ユニオン」を通じ
て理美容業界の労働環境改善にむけて活動を強化する。

理美容師ユニオンでは理美容業界で働く労働者の労働条件および労働環境の改善に取り組
む。
理美容業界では離職率が非常に高い。1年目の離職率は約50パーセント、3年目の離職
率は約70パーセントと他業種と比べても高く、本件のように、長時間労働が蔓延してお
り、営業後の練習・訓練なども含めると1日12時間労働など深夜にまで及ぶ労働が常態
化している
また、労務管理が適切にされておらず、違法な状態で長時間労働を強いているケースが多
い。有給休暇が支給されない、社会保険未加入などの労基法違反も多い。
理美容師ユニオンでは健康的で、安心して、将来のビジョンが描ける働き方を目指してい
く必要があると考え、理美容師の労働相談(03-5395-5359)を受け付けている。

裁判を闘ったSさんは証人尋問の最後に裁判官にむけて次のように発言している。「社会
の常識を知らない子たちを言葉巧みにだますようにして、餌をちらつかせるように、マイ
ンドコントロールするかのように僕らを使うだけ使って、ましてや低賃金、長時間労働で
働かせるブラック事業主が今後いなくなるように、僕らみたいな被害者が出ないように正
当な裁判をお願いしたい。」と。
首都圏青年ユニオンならびに首都圏青年ユニオン顧問弁護団は、Sさんの告発および裁判
の勝利和解と意義を大いに世の中全体が共有し、悪質な労務管理、そしてそれによる被害
がなくなること、さらに、劣悪な労働条件・労働環境で働く理美容師たちがその抜本的改
善のため、声を上げ、立ち上がることを願い、この声明を発するものである。
 


「派遣にも通勤手当を」 リクルート関連会社を提訴

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

「派遣にも通勤手当を」 リクルート関連会社を提訴

2/7(水) 17:43配信より引用掲載

朝日新聞デジタル

 正社員に支払う通勤手当を払わないのは違法だとして、人材派遣会社リクルートスタッフィング(東京)の元派遣スタッフの男性(46)が、未払い交通費約72万円を同社に求める訴訟を7日、大阪地裁に起こした。

 訴状によると、大阪府富田林市の男性は2014年9月〜昨年6月、同社の有期契約の派遣スタッフとして輸送会社の府内事業所など5カ所で勤務。時給は1100〜1350円で、1日あたりの交通費往復1180〜1580円は自己負担だった。

 男性側は通勤手当で正社員と差をつける合理的な理由はなく労働契約法に違反する、と主張している。

 同社は「派遣スタッフは通勤費用も勘案して給与額を設定している。訴訟については訴状が届いておらずコメントできない」としている。

朝日新聞社


3年前に自死の広島市女性職員 「過重労働」が原因と認定

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

3年前に自死の広島市女性職員 「過重労働」が原因と認定

2/7(水) 12:00配信より引用掲載

テレビ新広島

広島ニュースTSS

広島市職員だった女性が、3年前に自殺したのは過重労働などが原因だったとして地方公務員災害補償基金広島市支部は公務災害と認定しました。

公務災害と認定されたのは2015年10月に自殺した当時、区役所で保育園の入園事務などを担当していた20代の女性職員です。女性職員は2014年12月から翌年9月まで10ヵ月間、月100時間前後の残業が続き、その後、自殺しました。

遺族が公務災害に認定するよう請求していましたが、調査の結果、地方公務員災害補償基金広島市支部は先月、過重労働と自殺との間に因果関係があると認めたものです。

広島市は、「今後の補償請求に対して誠実に対応していきたい。2度とこのような悲しいことがおこらないよう職場改善の取り組みをしていきたい」とコメントしています。

 


首都圏青年ユニオンの山田です。

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

首都圏青年ユニオンの山田です。

 

さよなら!「働きすぎ」キャンペーンのアンケートご協力のお願いです。

 

 

さよなら!「働きすぎ」キャンペーンについて 日本民主青年同盟、佐々木亮弁護士、首都圏青年ユニオンとで始めたキャンペーンで、ウ ェブ上で働き方の実態や声を集めています。

 

2月中旬に記者会見を行う予定でいます。 PCやスマホからアンケートを行えますのでご協力よろしくお願いします。 ウェブアンケート https://t.co/IhkkRMKhP5 ツイッターアカウント https://twitter.com/no_hatarakisugi フェイスブックページ https://www.facebook.com/pg/no.hatarakisugi/community/?ref=page_internal 昨年9月にしんぶん赤旗に載りましたのであわせて紹介します。 さよなら!「働きすぎ」キャンペーン/8時間働けば暮らせる社会に/アンケートに青年の 悲鳴と願い http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-09-14/2017091405_03_1.html -- ********** ひとりでも 誰でも どんな働き方でも入ることが出来る 若者のための労働組合 首都圏青年ユニオン (東京公務公共一般労働組合 青年一般支部) 山田 真吾 Mail s.yamada@seinen-u.org Tel 03-5395-5359 / Fax 03-5395-5139 URL http://www.seinen-u.org **********

 


皆さんへ

JUGEMテーマ:社会の出来事

 

皆さんへ
東部労組の長崎です。
新動画<1.27成田空港 ユナイテッド航空は不当解雇を撤回しなさい!>の紹介です。

 

レイバーネツト日本より引用掲載

1月27日成田空港において、米国ユナイテッド航空の不当解雇撤回と職場復帰を求めて、
全国一般・全労働者組合(全労)のユナイテッド闘争団の客室乗務員4人が成田空港のユ
ナイテッド航空チェックインカウンター前で、全労の仲間とともに堂々とアピールし、私
たち東部労組も駆け付けて支援しました。

4人は、成田空港のユナイテッド航空チェックインカウンター前でアピールし真剣に訴え
、空港利用者から大きな注目を浴びました。

ユナイテッド航空が解雇撤回するまでよってたかって支援しよう!

動画をぜひご覧ください。

新動画<1.27成田空港 ユナイテッド航空は不当解雇を撤回しなさい!>
https://youtu.be/QjA193LyImw

*****************************************************************
東部労組動画一覧
https://www.youtube.com/user/The19681226002/videos
 


calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM