青年ユニオン | 奈労連・一般労組支援 上田公一

首都圏青年ユニオンの山田です。

首都圏青年ユニオンの山田です。

レイバーネット日本より引用掲載


首都圏青年ユニオン顧問弁護団の一員でもある佐々木弁護士が下記の記事を書いています。

「ブラックバイト」について無料で学べるものをまとめてみた(佐々木亮) - Y!ニュース
http://bylines.news.yahoo.co.jp/sasakiryo/20160319-00055592/


これに関連し、「都道府県別 労働者向け権利手帳・労働ハンドブックの一覧」を作りました。
秋田、山梨、長野、兵庫、和歌山、山口、徳島、愛媛、長崎の各県が独自の権利手帳や労働ハンドブックを作っていないようです。
また高校生向けの冊子を作っているのは、東京と大分だけでした。

20160319作成 都道府県別 労働者向け権利手帳・労働ハンドブックの一覧.xlsx
https://drive.google.com/file/d/0B0zLT7sgLoPPR1ZtZm9EX0h1ZU0/view?usp=sharing

抜け落ちているものがありましたら、下記の連絡先まで教えて頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

-- ********** ひとりでも 誰でも どんな働き方でも入ることが出来る 若者のための労働組合 首都圏青年ユニオン (東京公務公共一般労働組合 青年一般支部) 山田 真吾 Mail s.yamada@seinen-u.org Tel 03-5395-5359 / Fax 03-5395-5139 URL http://www.seinen-u.org **********  

首都圏青年ユニオン 声明

 

2014年8月15日

レイバーネット日本より引用掲載


ゼンショーは、すき家の「ワンオペ」を


即時廃止し労働条件の改善をおこなえ。


労働基準監督署は、ゼンショー本社に立ち


入り調査(捜査)をおこなうべきである。



東京公務公共一般労働組合
同青年一般支部(首都圏青年ユニオン

 首都圏青年ユニオンは、すき家の労働環境改善に関する第三者委員会の調査報告書(以下、調査報告書)の発表とゼンショーの会見を受けて、すき家で働く従業員を組合員としている労働組合として、以下の声明を発表する。

1. ゼンショーは、ワンオペの即時廃止と労働条件の改善を行え  首都圏青年ユニオンは、団体交渉などにより、調査報告書に見られるような実態をゼンショーに突き付け、解決を迫ってきた。

 特に深夜1人で働く「ワンオペ(ワン・オペレーション)」については、2013年1月の団体交渉の申し入れでも「法定休憩が取れず、労働基準法違反である」旨を、追及していたが、ゼンショーは具体的な対策をとってこなかった。

 ゼンショーは今年7月11日の段階でも「すき家全店におけるものであれば、団体交渉には応じない」旨の回答に終始し、問題に向き合うことなく、話し合いを事実上拒否し続けてきた。

 今回、ゼンショーが2014年9月をもって、「ワンオペ」を全面廃止するとの方針を出したことは、我々やすき家で働く多くの労働者の要求と運動の成果でもある。

 ただし、ゼンショーは、ワンオペ廃止を繰り返し表明しながら対応を放置してきた「実績」もあるところであり、首都圏青年ユニオンは、あらためてゼンショーに対して、ワンオペの早急な廃止、劣悪な労働環境の全社的な改善を強く求める。これらの議題を「義務的交渉事項にあたらない」とする首都圏青年ユニオンの団交申し入れに対するゼンショーの不当な回答は許されない。

 なお、ワンオペ廃止に伴って想定される「営業時間の短縮など」の施策によって、現在就労している労働者への一方的な不利益変更および賃金カットを強行するようなことは断じて許されるべきではない。

2. 労働基準監督署は、ゼンショー本社への立ち入り調査(捜査)をおこなうべきである。

 ゼンショーは、この間の労働基準監督署の是正勧告に対して、「労働基準監督署対応については、一定程度、小川CEOにも報告がなされていた(調査報告書p26)」にも関わらず、問題を放置しており、刑事責任は免れない。

 2011年には警察庁からも異例の防犯体制強化の要請を受けており、2012年3月までに「全店舗で深夜も2人の営業体制に切り替える」対策を発表しながら、現在に至るまで抜本的に対応できなかったことを考えれば、ゼンショー自身に自浄能力は無いと見るべきである。

 2008年4月に、首都圏青年ユニオンは組合員らの賃金未払い等の請求について、仙台労働基準監督署でゼンショーを刑事告訴し、同時に全社的な臨検も求めたが、2009年1月、仙台検察は「改善意志あり」と判断し、ゼンショーを起訴猶予としている。仙台労基署が検察に対して強く働きかけなかったことも、この起訴猶予の背景にはあったと考える。

 今回の報告書発表を経て、労働基準監督行政のあり方が問われている。度重なる是正勧告を無視して、まったく改善をせずに放置してきたのがゼンショーであり、小川賢太郎氏である。

 今回の調査報告書を契機に、厚生労働省が主導して労働基準監督署のゼンショー本社への立ち入り調査(捜査)をおこない、ゼンショーと小川賢太郎氏への刑事罰も含む厳しい行政対応を求めるものである。

 さいごに。第三者委員会の提言では、抜本的改革を経営陣の意識改革に求めているが、これではゼンショーにおける労働環境の抜本改革にはつながらないであろう。

 すき家のように自浄作用が働かず、いわば法が届かない職場では、労働組合に入らなければ実質的には労働者が救われることはない。すき家のなかで醸成されてきた歪んだ経営体質に対して、声を上げていく労働組合の存在がますます重要である。

 首都圏青年ユニオンは、ゼンショーに対して、今後も徹底して、全社的な労働条件についても改善を要求していく。また、まともな労働者の働き方を求める、すべての労働組合と労働者と連帯し、最後までたたかうことを決意するものである。

以上

*写真=5月のファストフードキャンペーン


全国青年大集会2013 アピール PDF版

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全国青年大集会2013 アピール PDF版

 「もう黙ってはいられない!」「まともな仕事と人間らしい生活を!」――2013年10月20日、東京・明治公園に1500人の若者が集まって声をあげました。
 異常な長時間労働やパワハラ、不当な解雇・退職強要で若者をつぶしていく「ブラック企業」が社会問題になっています。将来が見通せない不安定雇用、低賃金のもとで、若者はギリギリの生活を続けています。学生・高校生は、高い学費と就活、競争と選別の教育によって、学びたい思いがふみにじられ、奨学金返済への不安を強めています。被災地では避難生活が長期化し、福島第一原発で放射能汚染水がもれだす深刻な事故が続いています。
安倍首相は、日本経済が「好転した」などと「アベノミクス」の「成果」を誇っていますが、私たちの生活は苦しくなっていくばかりです。その上、派遣労働や裁量労働制の規制緩和、解雇自由・残業代ゼロの「国家戦略特区」の創設、消費税増税や生活保護の改悪、TPP交渉の推進、原発の再稼働を進めようとしています。若者の命と暮らしをさらに追い詰める動きに、もう黙っているわけにはいきません。私たちは怒りをこめてうったえます。


〜〜〜〜〜〜〜〜
ブラック企業をなくせ!」
「まともな仕事を増やせ!」
「残業代を払え!」
「最低賃金を1000円以上に引きあげろ!」
「大学の学費を値下げしろ!」
「『高校無償化』に所得制限をつくるな!」
「消費税増税は中止しろ!」
「TPP交渉から撤退しろ!」
「福島原発事故の収束に全力をあげろ!」
「原発を再稼働するな!」
〜〜〜〜〜〜〜〜 
★カッコの部分は会場のみなさんでコールの繰り返しをお願いします。


私たちは、すべての若者によびかけます。
 「安定した仕事につきたい」「給料をあげてほしい」「趣味や友人と過ごせる時間や休日がほしい」「結婚や子育てができる環境がほしい」「お金の心配なく学びたい」「放射能におびえることのない生活がしたい」――あなたの願いはぜいたくでも、実現不可能な夢物語でもありません。世界には、終業から次の始業までの休息時間を法律で決めている国があります。企業の大量解雇を政府が止めに入ることは普通です。学費無償の国がたくさんあります。原発ゼロを決断し、実行している国があります。私たちが「仕方ない」と思っていることも、本当は変えられるものです。
 日本にも、おかしいことには「おかしい」と声をあげ、「ブラック企業」とたたかっている若者がいます。アンケートや署名を集め、あなたの声を政治に届けるために頑張っている仲間がいます。集会をひらき、デモをよびかけ、「いっしょに世の中を変えよう」と行動する若者が増え、新たな共同が広がっています。私たちとともに日本の社会も変えていきましょう。
2003年に1000人規模で始まった全国青年大集会は10年目を迎えました。「ネットカフェ難民」や日雇い派遣、若者のひどい実態を告発したたたかいは、「自己責任」だとすり替えられてきた若者の貧困と雇用問題を、一大社会問題へとおしあげてきました。若者の声で政治も社会も動かせます。
私たち自身のためにも、日本中の若者のためにも、次の世代のためにも、安倍政権の暴走をくいとめ、まともな仕事と人間らしい生活の実現をめざして私たちは声をあげ続けます。

2013年10月20日 全国青年大集会2013参加者一同

残業代未払い21% 「ブラック企業」情報も

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残業代未払い21% 「ブラック企業」

情報も


 山梨青年ユニオンや民青県委員会などでつくる全国青年大集会2013県実行委員会(宮内現代表)が、若年労働者の生活実態をアンケート調査したところ、長時間労働や残業代の未払いなど、若者を酷使する「ブラック企業」の情報が多数寄せられた。宮内代表は「職を失いたくないと一人で我慢せず、労働組合や労基署に相談してほしい」と話している。

 調査は、9月14日から10月10日にかけて、実行委が24時間営業の店舗で働く若者に尋ねたり、知人に聞き取りしたりして、38人から回答を得た。内訳は、正社員と契約社員が45%、パート・アルバイトが39%。ほかは自営業や休職中など。

 残業代は21%が一部または全くもらっていないと答え、労働時間は8時間以上が71%を占めた。職場でおかしいと感じていることを尋ねたところ(複数回答)、「人手が足りない」39%、「賃金が安い」26%、「労働時間が長い」21%と続いた。

 このうち深夜〜未明に実施した聞き取り調査では、「一人しかいないので休憩できない」「生活が不規則で、健康が心配」「安定した職に就きたいが厳しい」など、厳しい労働環境をうかがわせる回答が目立った。

(2013年10月18日 読売新聞)


残業代未払い21% 「ブラック企業」情報も

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残業代未払い21% 「ブラック企業」

情報も


 山梨青年ユニオンや民青県委員会などでつくる全国青年大集会2013県実行委員会(宮内現代表)が、若年労働者の生活実態をアンケート調査したところ、長時間労働や残業代の未払いなど、若者を酷使する「ブラック企業」の情報が多数寄せられた。宮内代表は「職を失いたくないと一人で我慢せず、労働組合や労基署に相談してほしい」と話している。

 調査は、9月14日から10月10日にかけて、実行委が24時間営業の店舗で働く若者に尋ねたり、知人に聞き取りしたりして、38人から回答を得た。内訳は、正社員と契約社員が45%、パート・アルバイトが39%。ほかは自営業や休職中など。

 残業代は21%が一部または全くもらっていないと答え、労働時間は8時間以上が71%を占めた。職場でおかしいと感じていることを尋ねたところ(複数回答)、「人手が足りない」39%、「賃金が安い」26%、「労働時間が長い」21%と続いた。

 このうち深夜〜未明に実施した聞き取り調査では、「一人しかいないので休憩できない」「生活が不規則で、健康が心配」「安定した職に就きたいが厳しい」など、厳しい労働環境をうかがわせる回答が目立った。

(2013年10月18日 読売新聞)


首都圏青年ユニオン事務局長の山田です。

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首都圏青年ユニオン事務局長の山田です。




10月20日、「もう黙ってはいられない!!まともな仕事と人間らしい生活を」全国青年大集会2013を行います。

 最低賃金違反、生活保護、ブラック企業など若者の働き方や生活悪化に対して、全国各地で「No!」の声が上がっています。この集会に向かう中、24時間営業店に泊まりこむ人や深夜労働で家に帰ることが出来ない若者からの声を集めてきました。全国の若者5000人以上が東京明治公園に集まり、全国青年大集会を開催します。

 集会では、SHOP99名ばかり店長裁判当事者や、秋田書店景品水増し不当解雇事件当事者、福島原発事故によって苦しめられている福島県の農民、路上生活から生活保護を受給し生活を立て直した青年などが発言いたします。

 この集会には、来賓あいさつとして、稲葉剛氏(NPO法人自立生活サポートセンターもやい)、ブラック企業問題に取り組む佐々木亮弁護士からの挨拶が決まっています。

全国青年大集会2013は下記の日程で開催します。
日時 2013年10月20日(日)午前11時〜
場所 東京・明治公園

■分科会(11:00〜12:30 )
分科会では、「ブラック企業」「過労死」「最低賃金」「TPP」「若者の貧困」「労働組合」「ディーセントワーク」「仕事と子育て」の8つのテーマで、深刻な実態と打開の展望を学び交流します。 ブース企画では、「高校生」「ダンス規制」「原爆展」「開業相談」「学費」「介護・福祉」など23のブースが並びます。

※分科会タイトル
1.働くルールの破壊「今こそディーセントワークの実現を!!」
2.最低賃金から考える社会「最賃1000円ってできんのかー!!」
3.TPPに入るとどうなるの?
4.「過労死のない社会をめざして」
5.ブラック企業に対抗するには労働組合が必要だ
6.子育てできる働き方と職場作りが未来をつくる
7.24時間営業店調査から見える若者の貧困
8.あなたも一緒に労働組合へ!労働組合の力(仮題)

■メイン集会(11:00〜12:30 )
パワハラや不当な雇い止めとたたかう秋田書店、やカフェ・ベローチェ社員、路上生活から生活保護をうけて社会復帰した青年、消費税増税に反対する自営業者の青年などが発言。
連帯のあいさつではNPO法人自立生活サポートセンター「もやい」の稲葉剛さんやブラック企業大賞実行委員会の佐々木亮さんが登壇。 分科会終了後の12時半からはメインステージで、AZUMAやTAP JAM CREWの歌やダンスのオープニングパフォーマンスもおこなわれます。

■アピールウォーク
多彩なグッズを持ち寄って、東京・表参道の繁華街で楽しくアピール。

■全国青年大集会2013にむけて行った「24時間営業店調査結果〜24時間営業店から見える若者の貧困と労働環境〜」
http://blogs.yahoo.co.jp/seinen_koyou_syukai/35436997.html

集会ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/seinen_koyou_syukai/35439870.html

連絡先
全国青年大集会事務局
03-5395-5359(首都圏青年ユニオン内)
 


10月20日の全国青年大集会にむけて各地でプレ企画が予定されています。

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 10月20日の全国青年大集会にむけて

各地でプレ企画が予定されています。


第4回北海道青年フェスタ
日時:9月29日(日)13時30分〜
場所:札幌駅前 地下歩行空間 北大通交差点広場
主催:北海道青年フェスタ実行委員会
(事務局 民青同盟北海道委員会 電話:011-616-6304)
チラシ


京都青年大集会2013 WORK WORK REVOLUTION
ブラック社会から人間らしい仕事と暮らしの新しい世界をつくろう―
日時:10月6日(日)11時〜15時30分(開場10時30分)
会場:円山音楽堂


全国青年大集会2013 千代田地域プレ企画
本社が多く集まる千代田からブラック企業告発
日時:10月12日(土)13時30分〜16時
場所:全国家電会館5階講堂(東京都文京区湯島3丁目6番1号)
パネラー:首都圏青年ユニオン 神部紅、共産党都議 白石たみお、弁護士 今泉義竜
参加費無料


4月26日18時〜「すき家裁判勝利集会in仙台」(仙台市シルバーセンター)/首都圏青年ユニオンから

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4月26日18時〜「すき家裁判勝利集会in仙台」

(仙台市シルバーセンター)/首都圏青年ユニオンから



 
日頃のご支援、ありがとうございます。
昨年12月に裁判所で和解が成立し、先日3月22日におよそ6年ぶりに団体交渉が開かれました。
すき家(株式会社ゼンショー)は、これまで団体交渉を不当に拒否してきたことを謝罪し、すき家で働く従業員の声と向き合っていくことを約束しました。

今後、私たち首都圏青年ユニオンは、全国で働くすき家従業員から声を集めて、今後もゼンショーと団体交渉し闘っていきます。

今回、裁判原告が今も働いてがんばっている仙台で、お世話になっている地域の支援者と支援者団体に御礼も兼ね、すき家の闘いを振り返りながら、勝利報告とその意義、そして交流を図っていきたいと思います。

今回の集会では、先日行われた団体交渉の映像も初公開し、会社の対応を分析。私たち青年ユニオンや、地方のすき家従業員でも参加できる運動を提示していきたいと考えています。ぜひ、多くの方の参加をお待ちしております。


日時:2013年4月26日(金)18時〜21時まで(開場17時30分)
場所:仙台市シルバーセンター 第二研修室
http://www.sendai-hw.or.jp/silver.html

社会運動としての個人加盟ユニオンの可能性

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社会運動としての個人加盟ユニオンの可能性〜

首都圏青年ユニオンのこれまでとこれから 10月13日


社会運動としての個人加盟ユニオンの可能性〜首都圏青年ユニオンのこれまでとこれから。


首都圏青年ユニオンを支える会定期総会&記念シンポジウム
「社会運動としての個人加盟ユニオンの可能性〜首都圏青年ユニオンのこれまでとこれから。」


2012年10月13日(土)〜午後3時より記念シンポジウム


2000年12月に首都圏青年ユニオンが結成されて以来、これまでの労働運動とは一味ちがうユニークな社会運動として発展してきました。
特に、首都圏青年ユニオンを支える会の支援を受けて専従者を配置できるようになってから、それが可能になってきました。
このシンポジウムでは、首都圏青年ユニオンの実践を中心としながら、「社会運動としての個人加盟ユニオン」の可能性について存分に議論したいと考えています。記念シンポジウム終了後、首都圏青年ユニオンを支える会総会を開催します。※懇親会もありますので、ふるってご参加ください。


場所:東京労働会館ラパスホール
〒170-0005 東京都豊島区南大塚 2-33-10 東京労働会館


参加費:一般500円(首都圏青年ユニオンを支える会会員と首都圏青年ユニオン組合員は無料。学生・生活困窮している方は無料。 )

パネリスト
寺間誠治 (全労連前総合政策局長・福祉国家構想研究会事務局長)
後藤道夫(都留文科大学教授)
河添 誠(首都圏青年ユニオン書記長)

PDFビラ
http://www.seinen-u.org/20121013.sasaerukai.soukai.pdf

【連絡先】
TEL:03-5395-5359
FAX:03-5395-5139
E-mail:union@seinen-u.org
 

【バナーできました】ご自由にお使いください。

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【バナーできました】ご自由にお使いください。(2011/05/02 14:37)
365日働くルールメルマガ、おかげさまで大盛況で、現在1500名を突破。
1000名突破を記念してバナーを作りました!

作成は、昨年11月末に放送されたMBS映像'10(イチゼロ)を
見て「青年部広報に無料でお手伝いしたい!」いってくれた20代の起業して
間もない男性です。

依頼して10時間程度で仕上げてくるスピードはさすが。
いろんなブログでもご紹介いただいているようですので、
ぜひバナーはっていただければとおもいます。

違法な職場で無権利な労働者をなくすために、ご協力よろしくお願いします!


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